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法人のAWS利用に便利な「請求代行サービス」を徹底活用するための『cloudpack請求代行 活用ホワイトペーパー』を公開

2017年9月13日

アマゾン ウェブ サービス(AWS)を基盤とした24時間365日のフルマネージドサービスを提供するcloudpack(クラウドパック、運営:アイレット株式会社、本社:東京都港区、代表取締役社長:齋藤 将平)は、法人におけるAWS利用料金の決済・請求の課題を解決するとして人気のある「cloudpack請求代行サービス(以下、請求代行サービス)」について、サービス全体の仕組みと、フル活用いただくための情報をまとめたドキュメント『cloudpack請求代行 活用ホワイトペーパー』をホームページで公開しました。

cloudpack「請求代行サービス」の仕組み
cloudpack「請求代行サービス」の仕組み(ホワイトペーパー第3章より)

cloudpackが提供する「請求代行サービス」は、USドル・クレジットカードによるAWSへの支払いをcloudpackが代行し、お客様には円建ての請求書を発行するサービスです。多くの企業においては、カード払いよりも請求書払いの方が、社内の支払い手続きがしやすくなるほか、お客様のAWSご利用料金が3%値引きになるcloudpack独自の付加サービスがついています。

本ホワイトペーパーは「請求代行サービス」をご利用中のお客様、またはこれから利用を検討されるお客様を対象にしています。お客様の円滑な手続きとサービスの詳細をご理解いただくことを目的に、「請求代行サービス」の仕組みと基礎情報、導入に必要な手続きと注意事項、責任共有モデル、さらに「サポート代行・支援サービス」の内容などを紹介しています。

cloudpack請求代行サービス 責任共有モデル
cloudpack「請求代行サービス」責任共有モデル(ホワイトペーパー第3章より)

【『cloudpack請求代行活用 ホワイトペーパー』の主な内容】

  • 「cloudpack請求代行サービス」ご利用上の基礎知識/導入の流れ
  • 「cloudpack請求代行サービス」における責任共有モデル
  • 「cloudpackサポート代行・支援サービス」の仕組み/サービスレベル目標/責任共有モデル
  • 「cloudpackサポート」サイトのご利用方法

【『cloudpack請求代行活用 ホワイトペーパー』ダウンロードURL】

https://cloudpack.jp/whitepaper/invoice.html

【その他のcloudpackホワイトペーパー】

cloudpackでは、AWS利活用の促進、およびcloudpackを利用される企業との相互理解を目的に、本リリースにある『cloudpack請求代行活用 ホワイトペーパー』を含め、全8種類のホワイトペーパーを公開しています。

・『セキュリティホワイトペーパー』
情報セキュリティのベストプラクティスを解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/security.html

・『サポートデスクホワイトペーパー』
マネージドサービスのSLA/SLOを明記し、運用業務の全体像とプロセス、組織体制、ITSMSに準拠したマネジメントシステムなど、運用サービスの骨格を解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/supportdesk.html

・『サーバーレス開発ホワイトペーパー』
サーバーレス運用を実現する『AWS Lambda』を活用するための開発手法を解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/serverless.html

・『専用線接続ホワイトペーパー』
AWSを専用線で直結する『AWS Direct Connect』を利用するためのノウハウを解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/directconnect.html

・『プロジェクト管理ホワイトペーパー』
クラウドを基盤としたプロジェクトの品質・スピード・成果を最大化するノウハウを解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/projectmanagement.html

・『ライブストリーミングホワイトペーパー』
ライブストリーミングの基礎知識となる技術要素、『streampack LIVE/VOD』を活用したライブ配信の実施手順を例に、ライブ配信決定からの準備、リハーサル、本番に至るまでの具体的なプロセスを解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/live-streaming.html

・『Trend Micro Deep Security™運用ホワイトペーパー』
トレンドマイクロ株式会社が提供する総合サーバーセキュリティ対策製品「Trend Micro Deep Security™」をベースとしら、サーバーサイドセキュリティ構築支援・運用・監視サービス「securitypack」の導入から運用プロセスを解説
https://cloudpack.jp/whitepaper/deepsecurity-operation.html

【cloudpackについて】

cloudpackは、Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2)やAmazon Simple Storage Service (Amazon S3)をはじめとするAWSの各種プロダクトを利用する際の、導入・設計から運用保守を含んだフルマネージドのサービスを提供し、バックアップや24時間365日の監視/障害対応、技術的な問い合わせに対するサポートなどを行っております。2013年6月4日には、AWSパートナーネットワーク(APN)(※1)において、日本初のAPNプレミア コンサルティングパートナーの一社として認定されたのをはじめ、その後5年連続で認定されています。

運営会社名:アイレット株式会社 https://www.iret.co.jp/
所在地:東京都港区虎ノ門1丁目23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー7階
資本金:7,000万円
事業内容:クラウド導入事業、モバイルアプリケーション開発事業、システム開発・保守事業、サーバーハウジング・ホスティング事業

【本件に関するお問い合わせ】

アイレット株式会社 cloudpack事業部 sales@cloudpack.jp
TEL:0120-677-989(広報担当:増田、羽鳥)
URL:https://cloudpack.jp/
問い合わせフォーム:https://cloudpack.jp/contact/form/

(※1)AWS パートナーネットワーク(APN)とは、AWSのエコシステムを支える重要な独立系ソフトウェアベンダー(ISV)、SaaSベンダー、PaaSベンダー、開発者用ツールベンダー、管理/セキュリティベンダーやシステムインテグレーター(SI)、戦略コンサルタント、リセラー、代理店、VARによって構成されております。
Amazon Web Services、アマゾン ウェブ サービス、AWS、Amazon EC2、Amazon S3、AWS Direct Connect、AWS Lambdaは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。TREND MICRO、Trend Micro Deep Securityは、トレンドマイクロ株式会社の登録商標です。cloudpack、クラウドパックの名称は、アイレット株式会社の登録商標です。