840社以上の中から株式会社 電通テック様のSOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017でcloudpackサービス導入事例をご紹介。

株式会社 電通テック様のAWSクラウドを活用した導入事例

SOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017

東京マラソン参加者のための特設サイト『SOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017』

『SOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017』は、東京マラソンに参加するユーザーが事前登録しておくことで、ランナーの計測地点通過タイム(START、10km、20km、30km、FINISH地点)のあなたの通過タイムをリアルタイムにSNS(Facebook/Twitter)に投稿するサービスです。完走すると、自分だけのオリジナル「FINISHER'S REPORT」が作成されます。

cloudpackではインフラ構築、運用およびシステム開発を担当しました。インフラ構成自体は一般的なLAMP構成ですが、SNSへの自動投稿処理を行う際の負荷対策のために、AWSの柔軟なインフラ能力を存分に活用し、安定した運用を実現しています。また、SNSと連携するためのOAuthやAPI開発など中心に開発を担当しました。さらに、東京マラソンの参加者へのインフォグラフィックのプレゼントを実施していたため、『SOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017』のデータベースから自動生成するプログラム開発なども行いました。

使用しているサービス

サイト名 SOCIAL_MARATHON in TOKYO 2017
クライアント 株式会社 電通テック
ミドルウェア
  • Apache
  • PHP
  • MySQL
  • dovecot
AWSプロダクト
  • EC2EC2
  • S3S3
  • RDSRDS
  • Elastic Load BalancingElastic Load Balancing
  • Route53Route53
  • Certificate ManagerCertificate Manager
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