VMware Cloud on AWSの環境構築は、1,200社以上のAWS導入事例を持つcloudpackにお任せください

VMware Cloud on AWS 構築サービス

VMware Cloud on AWS 構築サービス

オンプレミスのVMware環境をクラウド最適化します

オンプレミスでは時間やコストがかかる課題をクラウド導入により解決する手法は、VMware環境の運用においても有用となります。

  • 災害復旧(DR)対策に
    別拠点でシステムを
    用意したい

  • サーバー増強など
    リソースの拡張を
    柔軟に対応したい

  • 物理サーバーの
    ハードウェアの保守切れや
    故障などに伴う
    リプレイス対応から
    解放されたい

これらの課題に対し、AWSとVMware社が提供する「VMware Cloud on AWS」の導入が便利です。cloudpackが持つAWSおよびVMwareの知見を活かし、お客様に変わってVMware Cloud on AWSの環境構築を行いスムーズなクラウド移行を支援します。

VMware Cloud on AWS 構築サービスの特長

AWSから移行コンピテンシー認定を取得している、プレミアコンサルティングパートナーのcloudpackが煩雑な環境構築を代行します。

  • 知識に長けた
    担当がサポート

    VMware Cloud on AWSの構築運用に必要な、AWS/VMware双方の知識に長けた担当がサポート

  • ネイティブ
    AWSとの連携

    ネイティブAWSサービスとの連携についても、もちろんサポート!

  • 3%
    ディスカウント

    請求代行サービスご利用により、VMware Cloud on AWS外のAWSサービス利用料金を3%ディスカウント

cloudpackはAWSより移行コンピテンシー認定を取得しています

システム環境のAWSへの移行に際し、計画フェーズ(コンサルティング・設計)から、実施フェーズ(構築・運用)に至るまで、優れた実績・専門的なスキルを持っていることをAWSから認定されています。

オンプレミスからAWSへの移行事例

その他にも各種認証を取得しています。詳細は「cloudpackとは」をご確認ください。

サービス対応範囲

項目作業内容
計画アセスメント
要件定義
設計AWS設計
VMware Cloud on AWS設計
AWS構築VMware Cloud on AWS用VPCの構築
VMware Cloud on AWS構築SDDC構築
– MGW設定
– CGW設定
– VPN/DX設定
HCX設定
HLM設定(ハイブリッドクラウド構成の場合)
移行作業移行サポート
ドキュメントBacklog Wikiにてパラメーター設定を記載

※上記以外の、移行作業の代行、サーバー監視・運用保守の代行などのご希望についてはご相談ください。

※導入に向けた技術検証(PoC)についても承っております。詳しくは「技術検証(PoC)サービス for AWS」をご確認ください。

料金

案件ごとに個別見積もりとなります。まずはお気軽にご相談ください。

VMware Cloud on AWSとは

VMware Cloud on AWSは、AWSとVMware社が共同で開発した、拡張性、安全性、革新性に優れた統合クラウドサービスです。AWSのベアメタルインスタンス上にvSphere、vSAN、NSXなどを導入し、AWS上で動くVMware環境を提供します。

VMware Cloud on AWSとは

導入メリット

  • オンプレミスVMware環境からの移行が容易

    • VMware仮想マシンをそのままクラウドに移行できるのでアプリ改修不要
    • vCenterのUIは共通なので既存のVMware運用を踏襲可能
    • VMware基盤の管理をVMware社が行うため、ユーザー側の対応不要
  • クラウドならではの利便性を活用可能

    • リソースの拡張が容易
    • 1台のvCenterでオンプレミス/クラウドのハイブリッド構成が可能
    • 150種類以上のAWSのネイティブサービスとシームレスに連携

VMware移行ソリューションの比較

 オンプレミスでの
サーバ更改
VMware Cloud
on AWS
AWSでの
新規構築
オンプレミス環境との
親和性
AWSサービスとの親和性
スケーラビリティ
容易に増設できない

AWSの潤沢なリソースが
すぐに利用可能

AWSの潤沢なリソースが
すぐに利用可能
可用性
事前にスタンバイ機の
用意が必要

障害時は自動復旧

障害時は自動復旧
災害復旧(DR)対策
遠隔地に災害対策環境の
構築が必要

AWSが保有する世界中の
リージョンを利用可能

AWSが保有する世界中の
リージョンを利用可能
運用の変更
変更なし

vCenterのUIは共通なので
既存のVMware運用を踏襲可能

運用にはAWSの知識が必要
移行容易性
VMware同士なので
そのまま移行

VMware同士なので
そのまま移行

新規構築なのでOSや
アプリの
設定、テストが必要
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