600社以上の導入事例を持つcloudpackでは課題の管理を一元化

プロジェクト課題の一元管理

Backlog

ご契約後の課題管理はWebサービス「Backlog」を利用。
一元管理することで情報を相互共有します。

Backlog

Backlogを利用する3つのメリット

  • POINT 1

    相互共有することで、電話やメールのやりとりでの抜けモレや見落としを防止!

  • POINT 2

    課題が増えてもカテゴリ分けや検索がカンタン!

  • POINT 3

    担当者不在の場合でも課題のステータスをすぐに把握可能

ご利用の流れ

  • 1.申込書内の「Backlog利用を希望する」にチェック。申込書ダウンロード
  • 2.ご契約後、Backlogに登録する担当者のお名前とメールアドレスをcloudpackに通知ください。
  • 3.cloudpackにてプロジェクトを作成し、参加者を登録します。
    ※参加者を登録するとBacklogのシステムから登録したメールアドレスに「登録完了のお知らせ」が届きます。
  • 4.作成したアカウントでログインし、利用を開始します。
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