600社以上の実績を元にした定額課金と従量課金を適材適所で組み合わせたパッケージ

定額課金と従量課金を組み合わせたリーズナブルなパッケージ

cloudpackの専用プランは定額課金ですが、データ転送量+やコンサルティングプランを利用することで定額課金と従量課金を適材適所で組み合わせたリーズナブルな料金体系にすることも可能です。
また、サーバーの利用時間が限定される場合は、利用時間に則した料金体系にすることもできます。

経理処理や稟議もスムーズな定額請求

cloudpackの専用サーバープランはデータ転送料も定額となっています。
標準で100GBのデータ転送量はプラン料金に含まれますが、 100GB以上ご利用のある場合は、100GB単位で月額¥2,000の追加料金が必要となります。
(月によってご利用のデータ転送量が、お申し込み時に設定した量を下回ってもご請求金額が減ることはありません)

想定されるデータ転送量が300GBの場合 通常プランに含まれる1ヶ月のデータ転送量100GBに更にデータ転送量200GBを追加した定額プランをご用意 100GB+100GB 100GB

データ転送量が予測できない場合の従量課金(pay as you go)との組み合わせ

キャンペーンやオンラインゲームのサイト、動画配信のコンテンツなどでデータ転送量の予測が難しい、また特に新規オープンの場合はまったく予測できないことがあります。
このような場合にオプションサービスの「データ転送量+」をご利用いただくことで、専用プランの定額料金と、超過したデータ転送量分を従量によって変動する料金を組み合わせていただくことが可能です。なお、「データ転送量+」では手数料として¥5,000/月とデータ転送量を100GBごとの¥2,000/月の単位でお支払いいただきます。
(データ転送量に応じて、請求金額は変動します)

定額 通常プランに含まれる1ヶ月のデータ転送量100GBの定額の場合 100GB +手数料\5,000 + 従量課金 実際のデータ転送量が200GBの場合 定額のデータ転送量100GBを除いた残りの100GBが従量課金となります。 100GB

サイトの利用時間に合わせて料金体系をカスタマイズ

cloudpackの利用料金は、一日中利用するサーバーを前提としており、基本的に、日単位(日割り)までの扱いとなります。
しかし、バッチ処理などで一日中は利用せず、利用時間が限定されているサーバーもやはり存在します。

そのような場合でもcloudpackでは料金体系を利用時間に応じた形でカスタマイズ可能です。お気軽にご相談ください。

利用状況に合わせた料金体系をご提案! 利用アリ 利用ナシ
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